懐かしいので載せちゃいます!

こんにちは~筆者の畑山千弥(ハタヤマ チヒロ)です。↑が本人ですね!

今から1年半前くらいに僕、随筆みたいなブログをやってたときがあります。もう思うがままに書いてました。随筆そのままの意味ですね(笑)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9A%8F%E7%AD%86

そのため、懐かしい記事が見つかったので、共有させていただきます。
以下の文章が、僕が書いていた「随筆ブログ」です。修正せずに載せますね😀

今日は有名な話をしてみますね!

今日は早速ながら本題です。
意外と面白い有名な話を2つしますので、時間がある人は読んでみてたんせ。

ということで、1つ目のお話です。
コップの水が半分あるとき、「残った半分の水を見る人」と「失った半分の水を考える人」に分かれると言う。コピぺです↓
 
前者の人は、楽観的に、後者の人は、悲観的に、人生を送ることになる。性格や適性かもしれませんが、前者のように振舞って生きることは可能じゃないかなと思っているんです。何故かって、見えない半分の水のことを考えたところで、結局はその水を飲むじゃないですか。つまり、行き着く結論は、残った水を飲む、ということです。
 最初は失ったことを心配したり不安に思っても、考え方によって打ち消すことができるはずなんです。だから、僕はいつも、失ったものなんて考えるなって言ってるんです。

次に、ネット上で有名な「この壺は満杯か?」の話です。この話は、僕が高1くらいのときに見たお話かな。その頃から大事にしていることです。ここからはコピペですのでよろしくお願いします。

この壺は満杯か?の話
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」
教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利を取り出した。
砂利を壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」
一人の生徒が「たぶん違うだろう」と答えた。教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の下から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺は満杯か?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと水を注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しいときでも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込むことは可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこではないんだよ。この例が私たちに示してくれる真実は、大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないということなんだ」
君たちの人生にとって「大きな岩」とは何だろう、と教授は話しはじめる。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり、自分の夢であったり……。ここでいう「大きな岩」とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君たちはそれを永遠に失うことになる。
もし君たちが小さな砂利や砂、水など、自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君たちの人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体を失うだろう。

さあ、どうだっただろう。
人生において何を優先させるかは、人それぞれ違う上に一度考えてみた方がいいと僕は思う。そして、先ほどの話は、あなたにとっての時間の使い方を教えてくれる。
「大きな岩って何だろう?」

そうした上で、できれば、言語化して人に伝えるのがいい。
私にとって、食事が重要なので、テキトーなお店の飲み会には行きません。年に1回家族旅行に行きたいので、前もって休みを言います。何よりも、子どもとの時間が大事なので、17時には必ず帰ります。

こういうことは、堂々と表明しておいたほうがいい。もし何かを言われても、言い返せるように理論武装しておいてた方がよりいいだろう。優先することを決めて、そのとおりに動く。そうすると、ストレスは溜まりにくいとも感じます。

では、最後に、自分の大きな岩ってなんだろうと思うだろう。僕にとっての大きな岩は、睡眠時間だ。中学校、高校と授業中でも集会でも眠かったら寝ていた。その頃の友人たちや先生にも聞いて欲しいくらいだ。なんなら、友達からは睡眠障害なんてことも言われてたくらいだからね!

その代わり、ちゃんと睡眠時間を取ったら最高のパフォーマンスを出すように心がけている。議論やアイデア出しでは妥協せず、起きている間に全力投球して頭をフル回転させるようにしている。

自分の大きな岩っていうのを見つけることができたら、結構過ごしやすいと思いまーす。

こんな感じですね。今との面影も感じますね~✌️

他には、最初から最初まで自分の思いを綴った文章があると思いますので、見つけたら、どこかのタイミングで再び共有させていただきますね🤣

もしかしたら、たまにですけど、こんな随筆ブログが登場するかもしれませんので、そのときはよろしくお願いします🙇

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